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竹中明夫のページ

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最近の様子過去の「様子」 | 過去の写真 総目次

2017-01-18

今朝の月(写真)。19.5日まできた。

ジョウビタキの雄 (写真1写真2)。 大陸へと帰るまで、まだしばらく筑波で暮らすはずだ。

茂みのなかのシロハラ(写真)。 ツグミの仲間の中では、ずいぶん警戒心が薄い。

切羽詰まっていることに変わりはないが、相も変わらぬ花鳥風月日録。ただし花はない。

2017-01-17

早朝の月、月齢 18.5日(写真)。よく晴れた朝が続く。

ひさしぶりにヤマガラを見た (写真)。 コゲラはこんなに細い枝もつつくのか (写真)。 先日の写真に輪をかけて細い。

あいかわらず鳥見日記だ。いろいろ切羽詰まりながらも、どうにかなっている…のか?

統合地球環境学研究所の地球研ニュース、最新の 63号はトイレ特集、「地球研の研究者がフィールドワークでトイレした!」。 ついつい全部読んでしまった。

2017-01-16

月齢が進んで月の出が遅くなり、早朝も月が空に高く残っている。昼と夜の境目付近、凹凸の陰影が強調される場所が日々移っていく。 (16.3日17.6日)。

16日のつくばの朝の最低気温は -7.3度と、この冬一番の冷え込みだ。前の冬も -7度を下回ったことはないようだ。

朝、細いシラカシの枝につかまっていたコゲラ (写真)。こんな細い枝でもくちばしを打ちつけていた。 2羽のハシボソガラス(写真)。 しばらく前から、カラスを見るとハシボソかハシブトか意識して見分ける努力をしている。 くちばしの太さ、おでこの形、鳴き声、鳴くときの姿勢などが識別ポイント。

2017-01-13

いろいろ切羽詰った感じがしてきた。月は満ちてきたし (写真)。 関係ないけど。昨夜の月齢は 14.3日。

朝は -4.0度まで冷えた。コケにおりた霜が解けていないところが白く見える (写真)。 拡大すると霜の決勝が見える (写真)。

いつものところにいたアカハラ(写真)。


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